医療相談(病院のご紹介等)
突然の病気やけがで迷った場合は
救急安心センターおおさか
「病院に行った方がいい?」
「応急手当の方法は?」
「近くの救急病院はどこ?」
「救急車を呼んだ方がいい?」 ・・・など
急な病気やケガで迷ったら電話 #7119 つながらない場合は 06-6582-7119 へ電話して下さい。
市民からの救急医療相談を医師の支援体制のもと24時間・365日受付します。
<注釈>
- 相談の結果、緊急性がある場合は、直ちに救急車が出場します。
- 健康相談、介護相談、現在かかっている病気の治療方針や薬などのご相談はお受けできません。

救急安心センターおおさか (PDF:360.6KB) (PDFファイル: 360.7KB)
救急安心センターおおさか紹介動画(YouTubeにリンク)
非常時事業者間ローミング開始に伴う救急安心センター事業(短縮ダイヤルサービス)の提供制限について
非常時事業者間ローミング発動時は、発信エリアの情報を適切な接続先に変換することができないため、♯7119(短縮ダイヤル)で救急安心センターおおさかへ電話相談することができません。
非常時業者間ローミング発動時に、救急安心センターおおさかをご利用になる場合は、
06-6582-7119へお電話してください。
※非常時事業者間ローミング発動時でも119番通報(消防)・110番通報(警察)・118番通報(海上保安庁)は利用することができます。
非常時事業者間ローミングとは?
大規模災害や通信障害が発生し、ある携帯電話事業者のネットワークが利用できなくなった場合に、他の携帯電話事業者のネットワークを一時的に利用する仕組みです。
令和8年4月1日から、国内携帯電話事業者4社(NTTドコモ、KDDI、SoftBank、楽天モバイル)は、「JAPANローミング™」として非常時業者間ローミングのサービスを開始しています。
詳しくは、総務省のホームページをご確認ください。
短縮ダイヤルサービスとは?
発信エリアに応じて接続先を柔軟に変更する仕組みです。救急安心センターおおさかの♯7119は、短縮ダイヤルに該当します。
大阪救急ナビ (大阪府健康医療部保健医療室医療対策課救急・災害医療グループ)
救急医療に関する様々な情報を集約し、府民の皆様に有効に御活用いただくことを目的としています。
全国版救急受診アプリQ助
消防庁が作成した、病状の緊急度を判定し、利用できる医療機関や受診手段の情報を提供するアプリです。
全国版救急受診アプリ (PDF:2.1MB) (PDFファイル: 2.2MB)
泉州地域小児科輪番表
輪番が変更となる場合がありますので、来院前に各医療機関にお問い合わせ下さい。
小児科救急輪番スケジュール (PDFファイル: 292.3KB)
小児救急支援アプリ
この記事に関するお問い合わせ先
電話番号:0725-33-4483
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更新日:2026年05月14日