助松神社(助松町)

更新日:2023年08月01日

本殿は、二間社流造で柱と柱の間の数が必ず偶数になるように造られており、また、身舎柱に面取りをした角柱を使うなど、他に例のない珍しいものです。境内には、1600年代後半の鳥居や手洗鉢、百度石などが残っています。

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