80周年ロゴマーク・キャッチフレーズ

更新日:2022年05月31日

泉大津市は昭和17年4月1日に大阪府内で7番目に誕生し、令和4年4月1日に市制施行80周年を迎えます。

本市に関わるすべての人々と80周年記念をともに創るという視点のもと、全国からの公募を経て「市制施行80周年記念ロゴマーク」を、市民ワークショップを経て「市制施行80周年記念キャッチフレーズ」を決定いたしました。

ロゴマークやキャッチフレーズは、市民や団体の皆さんが市内で実施するイベントなどにも使用することができますので、ぜひご活用ください(ページ下部参照)。

ロゴマークとキャッチフレーズを使って、一緒に泉大津市の80周年を盛り上げましょう。

ロゴマーク

製作者

真弓 香菜さん(大阪市)

ロゴマークに込められた想い

毛布の名産地なので毛糸玉で80を表しました。

周囲を囲む円も刺繍のようにして、途切れない円が続くことは泉大津の今後の益々の発展の願いを込めています。

市民の皆様だけでなく市外の方からも好かれるような愛らしいデザインにしました。

キャッチフレーズ

つむぐ ひろがる #おづの未来

キャッチフレーズに込められた想い

"繊維のまち″のこれまでの歩みを『つむぐ』という表現で、また、80周年の「八」をとり、末広がりの未来へ!という想いが込められています。(「おづ」は同市域が古くから「小津」と呼ばれていたことに由来)

ロゴマーク・キャッチフレーズの使用について

ロゴマーク及びキャッチフレーズは、泉大津市市制施行80周年記念冠事業として認定されると使用することができます。

申請方法等についてはこちらからご確認ください。

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この記事に関するお問い合わせ先

政策推進課