大津神社(若宮町)

更新日:2021年06月30日

もともと若宮八幡と呼ばれていましたが、明治41年に近辺の4社を合祀し大津神社と改称しました。

境内には、江戸時代前期の石造物が多く、特に寛永元年(1624年)の石灯ろう2基や寛永20年銘の石鳥居などが目をひきます。

大津神社

地図情報

この記事に関するお問い合わせ先

秘書広報課
みなさまのご意見をお聞かせください
このページの内容は分かりやすかったですか
このページは見つけやすかったですか
このページに関してのご意見がありましたらご記入ください。

当フォームは、返信不可能のため、ご質問にはお答えすることができません。