市役所庁舎屋上にマスコットキャラクター出現!「おづみん」で泉大津をPR!!(平成24年6月)

更新日:2021年08月16日

南海電車車窓からの眺め
南海電車車窓からの眺め

 本年4月に市制70周年を迎えた泉大津市では、誕生したマスコットキャラクター羊の妖精「おづみん」が、市制70周年をPRするとともに、国産毛布生産日本一を誇る「毛布・ニットのまち」をPRする。

 「おづみん」をデザインした70周年記念のぼり旗を作成し、市内の公共施設、駅、郵便局などに設置するとともに、1年を通して開催される70周年記念イベント等で活用し、PRを図る。

 さらには、市役所庁舎屋上の壁面に巨大な「おづみん」の看板を設置。これは、市役所庁舎のすぐ横を走る南海電車の車窓から最も、よく見え、現在は、上り線のみだが、今年夏頃には高架工事が完了し、上下線ともから巨大「おづみん」を眺めることができる。

 電車を利用するたくさんの人に「おづみん」を知っていただき、モコモコしたかわいい羊の「おづみん」を見て、ほっこりした気持ちになっていただければと期待する。

 この他にも、同市では、マンホールにも羊が描かれているなど、市内のあちらこちらに羊の絵やモニュメントなどがたくさん存在する。一度、羊探しに泉大津市を訪れてみてはいかが。

のぼり旗
羊のオブジェ
マンホール蓋
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