未熟児養育医療給付

 

未熟児養育医療とは

 

 身体の発育が未熟なままで生まれ、入院を必要とする乳児に対して、その治療に必要な医療費を市が一部負担する制度です。なお、次の点にご注意ください。

 

 

1.指定養育医療機関での治療に限られます。

2.世帯の所得税額に応じて、自己負担金が生じます。

3.保険対象外のものについては除外されます。

4.入院治療開始から3週間以内の申請が原則です。治療が終了してから(退院後)の申請は、支給対象外です。また、受付日が治療開始日から2ヶ月を越えて申請した場合は、申請日の2ヶ月前までに受けた治療に対して医療給付を受けることができないのでご注意ください。

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こども未来課

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