清水町(しみずちょう)

昭和19年、宇多の一部を町名改称。大正11年大津町営住宅が建設され「清水町」と呼ばれた。大津川に接するこの地域の浜側には「字清水」も残り、「清水」といわれるだけ、地下水が豊富で、晒工場、染色工場などが集中する地域である。

 

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