下水道の普及状況

 平成29年度末の下水道の普及状況は次のとおりです。

行政人口

 75,047人(平成30年4月1日)

認可区域

 1,219.60ヘクタール

下水道の普及状況

整備面積

 928.67ヘクタール(76.1%)

整備人口

 72,684人(96.9%)

処理人口

 72,485人(96.6%)

水洗化人口

 64,859人(89.5%)

雨水整備面積

 391.83ヘクタール(37.0%)

ストック効果

 下水道の整備は、公衆衛生の向上、浸水被害の解消、公共用水域の水質保全など、みなさまの暮らしに長期にわたって効果をもたらします。

 これまでの整備により蓄積された下水道施設のことを「ストック」、整備してきた下水道施設が機能して、効率性や生産性などが向上していく効果を下水道の「ストック効果」と呼んでいます。

 このように様々な形でみなさまの暮らしを支えている下水道のストック効果に関する事例をご紹介します。

ストック効果事例 (PDF:558.6KB)

生産性革命事例 (PDF:509.3KB)

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下水道課事業係

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