泉大津市の街路事業

街路事業の概要や泉大津市内における道路関連の整備状況などをとりまとめた資料です。

1. 街路事業の概要 

(1) 1. 街路とは(街路事業事務必携平成22年より)

1-1 街路の役割

 街路は都市の中の道路であり多種多様な役割を担っている。市民生活や経済活動等に伴う自動車交通等を円滑に処理するだけでなく、市民が散歩を楽しんだり祭りやイベントが開催されるなど人々が集い語り合う都市において最も基礎的な公共空間である。街路が交通機関はもとより都市において重要な公共空間であることは大正時代に制定された街路構造令を見ても明らかである。街路構造令は大正8年の旧道路法制定に伴い構造基準として道路構造令とともに内務省令として公布されており道路とは別に都市内の道路である街路について構造令が定められているのである。当時は馬車や荷車が主要な交通であったにもかかわらず構造令で例えば「廣路」であれば二十四間(約44m)以上の幅員として歩車道の分離、植樹帯や橋詰広場の位置づけ等都市内における空間としての機能を重視していたことがわかる。街路は都市を代表する公共空間を形成し、けやきの4列並木が美しい仙台市の定禅寺通りや大阪市の御堂筋などはまさに都市を代表する空間として多くの人が認識しており、あらためて都市における街路空間の重要性を再認識させられる。街路構造令はその後昭和27年の道路法改正に伴い昭和33年に道路構造令に一本化されることになる。また、街路の持つ空間機能としてはその他にも地下鉄や路面電車といった公共交通機関や上下水道、電力等のライフラインを収用し、街路は市街地の街区を構成し、沿道の市街地を誘導する機能を持っており、都市の基盤としてまちづくりの方向性を決める重要な役割を担っている。このような各種機能を整理すると次の表のようになる。

 

街路の多様な機能
大項目 小項目 内   容
都市交通施設機能 通路としての機能 人及び物の動きのための通路としての機能
沿道利用のための機能 沿道の土地、施設、建物等としての機能
都市環境保全機能   都市のオープンスペースとしての住環境を維持する機能
都市防災機能 避難路・救援路 災害発生時に被災者の避難及び救助のための通路としての機能
災害遮断 災害の拡大を抑え遮断するための空間としての機能
都市施設のための空間機能 他の交通機関のための空間 モノレール、新交通システム、地下鉄、路面電車等を設置するための空間
供給処理施設のための空間 電気、上水道、下水道、地域冷暖房、都市廃棄物処理管路、ガス等を設置するための空間
通信情報施設のための空間 電話、CATV等を設置するための空間
その他の施設のための空間 電話ボックス、信号、案内板、ストリートファニチャー等を設置するための空間
街区の構成と市街化の誘導 街区の構成 街路は街区を囲み、その位置、規模、形状を規定する。
市街化の誘導 沿道の土地利用の高度化を促し、都市の面的な発展方向、形状、規模等に影響を与える。

以上の通り街路は都市における自動車交通を処理するだけでなく都市を代表する公共空間として質の高い整備を進めていく必要がある。

(2) 1. 連続立体交差事業(街路事業事務必携平成22年より)

1-1 連続立体交差事業とまちづくり

 連続立体交差事業は、市街地において連続して道路と交差している鉄道の一定区間を高架化又は地下化する事業であり、多数の踏切の除却あるいは新設道路との立体交差を一挙に実現するものである。本事業は、昭和44年9月に建設省と運輸省との間で締結され、平成4年3月に国鉄の分割民営化を受け決定された「都市における道路と鉄道の連続立体交差化に関する協定及び同細目協定」(いわいる建運協定)に基づき実施されていたが、平成16年4月より「都市における道路と鉄道との連続立体交差化に関する要綱及び同細目要綱」(連立要綱)に改め、これに基づき都市計画事業として都道府県又は指定都市が施行している。

 連続立体交差事業は、道路と鉄道との立体交差化による都市交通の円滑化をはじめ様々な効果をもたらす事業であり、その効果には次のようなものがある。

1. 数多くの踏切が同時に除却されるため、踏切遮断により交通渋滞、踏切事故が解消される。

2. 鉄道により分断されていた地域が一本化するため、周辺住民等の利便性が飛躍的に向上する。

3. 周辺市街地における土地利用の可能性が増大する。

4. 高架下空間や鉄道用地跡地が多目的に活用されることによりまちづくりのインパクトとなる。

5. 駅部の高架化と同時に、駅前広場等の改良ができる。

6. 鉄道施設の改良により、安全性の向上、騒音の現象等が図られる。 

 このように、連続立体交差事業は、都市交通の円滑化ばかりでなく、まちづくり、都市の発展といった面においても、極めて大きな効果が期待できる事業である。

 また、連続立体交差事業とあわせて高架下空間、鉄道残用地の有効活用や、周辺における街路整備、駅前広場整備、土地区画整理事業、市街地再開発事業等のまちづくりを実施することにより、その事業効果を最大限に引き出すことが可能となる。このため、連続立体交差事業を実施するに当たっては、事前にこれらのまちづくりを総合的に計画することが重要である。

 連続立体交差事業は、このように影響が極めて広範囲に及ぶものであり関係機関等も多数にのぼる。したがって、事業の実施に当たって、多数の関係機関等との調整が必要となる。

2. 都市計画道路の整備状況(平成29年3月31日現在)

都市計画道路の整備状況
路線番号 路線名称

計画

幅員

(m)

計画

延長

(m)

整備済

延長

(m)

整備

(%)

延長

(m)

事業主体

又は

管理者

備考
1・4・206-1 大阪湾岸線 20 3,780 3,780 100 0 阪神高速道路株式会社  
3・2・206-1 大阪臨海線 36 3,720 3,720 100 0 大阪府 昭和45年12月1日開通
3・2・206-2 松原泉大津線 37 500 500 100 0 大阪府  
3・2・206-3 国道26号線 30 2,130 2,130 100 0 近畿地方整備局 昭和56年4月21日開通
3・3・206-4 南海中央線 22 4,020 2,610 65 1,410 泉大津市 森地区 事業施行期間H11年12月17日からH30年3月31日まで

3・3・206-5

大津港我孫子線 22 4,500 450 10 4,050 大阪府  
3・4・206-6 松之浜曽根線 20 1,700 1,700 100 0 大阪府  
3・4・206-7 泉大津駅池浦線 18 830 830 100 0 泉大津市  
3・4・206-8 堺阪南線 16 3,340 3,340 100 0 大阪府  
3・4・206-9 泉大津中央線 16 2,920 1,440 49 1,480 泉大津市  
3・4・206-10 松之浜駅前通り線 16 940 700 74 240 大阪府 事業施行期間H7.11.29からH31年3月31日まで
3・4・206-11 泉大津駅前通り線 16 230 30 13 200 泉大津市  
3・5・206-12 助松式内線 12 2,810 1,530 54 1,280 泉大津市  
3・5・206-13 泉大津駅南通り線 12 360 360 100 0 泉大津市  
3・6・206-14 板原曽根線 8 990 990 100 0 泉大津市  
  合計   32,770 24,110 74 8,660    

 

3. 南海本線連続立体交差事業関連都市計画道路の整備状況(平成29年3月31日現在)

側道の整備状況
路線番号 路線名称

計画

幅員

(m)

計画

延長

(m)

整備済

延長

(m)

整備

(%)

残事業

延長

(m)

事業主体 備考
7・7・206-1 南海東1号線 6 280 280 100 0 大阪府  
7・7・206-2 南海東2号線 6-10 770 770 100 0 大阪府  
7・7・206-3 南海東3号線 6-10 690 690 100 0 大阪府  
7・7・206-4 南海西1号線 6 1,200 1,200 100 0 大阪府  
7・7・206-5 南海西2号線 6 700 280 0 420 大阪府  
8・6・206-1 泉大津駅東通り線 10 100 100 100 0 大阪府 自転車・歩行者専用道
8・6・206-1 松之浜駅東通り線 10 80 80 100

0

大阪府 自転車・歩行者専用道
  合計   3,820 3,400 89 420    

 

4.駅前広場の整備状況(平成28年3月31日現在)

駅前広場の整備状況
路線番号 路線名称 広場名称

計画

面積

(m2)

整備

面積

(m2)

整備率

(%)

管理者

備考
3・4・206-7 泉大津駅池浦線 泉大津駅前広場 3,700 3,700 100 泉大津市  
3・4・206-10 泉大津駅前通り線 泉大津駅前広場 2,100 2,100 100 泉大津市  
3・4・206-18 松之浜駅前通り線 松之浜駅東口交通広場 1,300 1,300 100 泉大津市  
    合計 7,100 7,100 100    

 

5. 都市計画決定一覧

6. 道路関連事業史

  昭和21年4月     大津港府中線着工

       延長2,900メートル、幅員12メートル 昭和28年3月竣工

 昭和22年2月     南海鉄道バス路線

       国道線トレーラーバス 難波~泉大津間開始       昭和23年12月   泉佐野まで延長

 昭和23年6月   南海自動車

       泉大津~南横山間運転開通

 昭和24年3月     泉大津駅前広場竣工

        面積2,132平方メートル 中央ロータリー 総工費25万円

 昭和26年        臨海工業地帯着工    昭和26年~昭和36年

 昭和30年10月   遮断機設置  東雲踏切

 昭和32年12月   駅開設

       北助松駅  用地助松町寄付

 昭和35年12月   駅名改称

       南海本線助松駅(明治30年設立)を松ノ浜駅に改称

 昭和36年7月     市内バス路線開通

       3区間  駅前→大津港→浜小学校前→南曽根

 昭和37年2月     交通安全宣言都市

国道26号線通過車両25,500台/日を超え、交通事故も急増し、36年は泉大津署管内において406名の死傷者を出す。

 昭和37年3月     国道26号線交通規制

       8-20時駐車禁止(大和川~大津川間)、40キロメートル規制

 昭和37年8月     泉北臨海工業地帯造成

       事業着工、造成起工式

 昭和37年9月     信号機点灯式

       国道26号線「農協戎出張所前」「上条小下り」

 昭和39年3月     泉北臨海工業地帯  事業着手

 昭和39年11月   第2阪和国道

       建設省建設計画を発表

 昭和40年11月   豊中区画整理事業

       泉大津和泉都市計画事業第二阪和国道豊中土地区画整理事業」事業認可

 昭和44年4月     泉大津中央線開通

       昭和30年着工 幅員16メートル、延長2.5キロメートル 立体交差橋

 昭和45年8月     臨海線新川大橋完成   

 昭和45年12月   臨海線大津川大橋完成

       片側架橋 府道臨海線開通

 昭和48年4月     助松公園歩道橋完成   

 昭和49年1月     板原曽根線竣工

       延長1,150メートル 幅員8メートル 総工費11,500万円

 昭和49年8月     泉大津市土地開発公社  設立 5000千円出資

 昭和49年11月   泉大津駅橋上化

       橋上駅舎完成

 昭和50年2月     泉大津駅

       東乗降口オープン

 昭和50年11月   府道臨海線

       大津川大橋4車線で開通

 昭和51年8月     泉大津大橋完成

       総工費41億円  単弦ローゼ橋  本橋部175メートル 幅員34.5メートル

 昭和52年1月     板原土地区画整理組合  設立

 昭和52年3月     泉大津駅東生活ゾーン規制

       交通規制実施(旭町、東雲町、下条町、昭和町、池浦町一部)

 昭和52年11月   板原区画整理事業

       着工 組合施行 面積32.2ヘクタール 期間5ヶ年 事業費1,316,600千円

 昭和53年3月     豊中区画整理事業

完成  市施行  面積222,668.59平方メートル 総事業費1,021,566千円 (昭和40年~昭和52年度)

 昭和53年7月     汐見緑道開通

       昭和51年10月~ 総工費13,800万円

 昭和54年3月     板原歩道橋開通式

 昭和52年12月~ 総工費5,100万円  全長77メートル 幅2.6メートル

 昭和55年5月     小松緑道広場  開園式

 昭和55年6月     府道松之浜曽根線  開通式

 昭和56年1月     松之浜駅自転車置場

       オープン 400台収容

 昭和56年4月     第2阪和国道  開通

       堺市~泉南市(忠岡町~穴田、豊中~高石市)

 昭和57年2月     泉大津駅仮設自転車置場

       約850台収容  駅前広場用地一部

 昭和58年4月     小松緑道橋開通

       小松緑道延長工事 橋脚部延長65メートル

 昭和58年11月   第2阪和国道

       堺市~阪南町

 昭和59年9月     第2阪和国道

       泉大津高架橋(粉河線高架)

 昭和61年7月     泉大津駅東地区市街地再開発準備組合  設立

 昭和62年6月     板原土地区画整理事業完成

組合設立昭和52年1月22日  換地登記完了昭和62年4月24日  面積322,027.75平方メートル 総事業費 1,786,800千円

 昭和63年9月     上条さつき通り  開通

       助松式内線歩道設置事業

 昭和63年12月    槇尾川公園橋  開通

       延長57メートル 幅員8.5メートル 事業費21,600万円

 平成元年6月     3駅自転車放置禁止区域指定

       「自転車等の放置防止に関する条例」施行

 平成元年12月   泉大津駅東地区市街地再開発組合  設立

 平成2年5月       板原橋架完成

       開通 昭和63年12月 延長76.2メートル 幅員14メートル

 平成2年9月       松之浜曽根線

       開通 遺跡内270メートル

 平成3年10月     泉大津駅東地区市街地再開発  起工式

 平成5年10月     中板橋  架替   完成

 平成6年1月       道路名称決まる

泉大津中央線 はなみずき通り 松之浜大津川線 さくら通り(浜小~保健所前)

 平成6年9月       アルザ泉大津グランドオープン

再開発面積  約2.6ヘクタール 第1棟  地上36階地下1階  第2棟  地上7階地下2階 延床114,294.84平方メートル

 平成7年9月       愛称決まる

       泉大津駅池浦線 アルザ通り

 平成8年4月       阪神高速湾岸線

        泉大津パーキングエリアオープン

 平成12年9月     あすと松之浜オープン

再開発面積5,545平方メートル 地上13階地下1階  延床13,523.67平方メートル

 平成19年4月     南海中央線(池浦地区) 4車供用

南海中央線及び泉大津府中線の交差点の改良(信号機)の設置に伴い全面供用開始

 平成19年5月     松之浜駅前通り線信号設置

       松之浜駅前通り及び助松式内線の交差点に信号機の設置

 平成20年2月     穴師歩道橋撤去

       府道富田林泉大津線(我孫子交差点)の歩道橋撤去

 平成20年6月     南海本線高架上り線開通

南海本線(泉大津市)連続立体交差事業による高架上り線が供用開始(平成20年6月7日)

 平成21年12月   戎歩道橋撤去

       府道堺阪南線(戎交差点)の歩道橋撤去

 平成24年8月     南海本線高架下り線開通

南海本線(泉大津市)連続立体交差事業による高架下り線が供用開始(平成24年8月4日)

 平成26年3月     南海中央(森地区)供用開始

池園町から高石市綾園7丁目までの区間を供用開始(平成26年3月28日)

 平成26年3月     泉大津駅前ペデストリアンデッキ(歩道橋)の復旧完了

南海本線(泉大津市)連続立体交差事業に伴うペデストリアンデッキの復旧(平成26年3月31日)

 平成26年9月   戎交差点改良

       府道富田林泉大津線の一部を拡幅(渋滞緩和)

 平成26年12月     泉大津駅東西通路全面開放

南海本線(泉大津市)連続立体交差事業に伴う泉大津駅東西通路全面開放(平成26年12月1日)

 平成27年3月   泉大津駅 自転車等放置規制区域から放置禁止区域へ変更(平成27年3月31日)

   平成27年7月   松ノ浜駅東西通路全面開放

南海本線(泉大津市)連続立体交差事業に伴う松ノ浜駅東西通路全面開放(平成27年7月22日)

 平成27年7月     松之浜駅東通線供用開始(平成27年7月22日)

 平成27年8月     上條小学校前交差点・助松団地西交差点

                              歩車分離信号機供用開始(平成27年8月27日)

 平成27年10月   交差点照明LED化完了

 平成27年11月   南海本線高架下公共利用に関する協定書 (平成27年11月9日)

            南海電気鉄道株式会社、大阪府、泉大津市

 平成27年11月   市道栄橋通線歩道供用開始 泉大津駅部(平成27年11月11日)

 平成28年1月 市道森9号線自転車指導帯整備完了(自転車通行区間) (平成28年1月28日)

 平成28年2月     南海東2号線一部供用開始(平成28年2月24日)

   平成28年3月     末広町交差点信号機供用開始(平成28年3月1日)

   平成28年3月     北助松駅ホーム嵩上げ、内方線設置完了(平成28年3月30日)

 平成28年6月  南公民館南交差点歩行者信号機設置 板原町三丁目(平成28年6月18日)

 平成28年10月 泉大津駅南高架下駐輪場供用開始(平成28年10月1日)

 平成28年10月 松之浜駅高架下駐輪場供用開始(平成28年10月1日)

 平成29年2月    国土交通省が進める生活道路の交通事故対策エリアに登録

 平成29年3月 南海東1号線、南海東2号線、南海西1号線、泉大津駅東通り線、松之浜駅東口交通広場供用開始(平成29年3月15日)

 平成29年3月 N.KLASS 泉大津駅高架下店舗オープン(平成29年3月16日)

 平成29年3月 南海東3号線、南海西2号線供用開始(平成29年3月30日)

南海中央線(森地区)

 平成11年度より進めて参りました、都市計画道路南海中央線(森地区)道路改築事業が、平成26年3月28日もって供用開始しました。この区間の完成により、府道富田林泉大津線から高石市まで繋がりました。

 

位置図

歩道のキャッチフレーズ『森の散歩道』

 このキャッチフレーズは、地域の方々の参加によります「南海中央線北伸事業における歩道づくりワークショップ」において、検討されたキャッチフレーズです。

 ワークショップ参加者が思い描く歩道のイメージとして、「住民が歩きたくなる道」、「散歩をして憩える空間」という意見が多かったことから、「森の散歩道」というコンセプトが掲げられました。

イメージ図

お散歩マップ(森の散歩道)

森の散歩道では、おづみんの石像、地域の歴史を紹介する施設を設置し、皆さんが歩道を楽しんで散歩できるようなっています。森の散歩道を楽しんでいただくために地図を作成しましたので、ご利用ください。

なお、参考までに松ノ浜駅をスタート地点とし、池上曽根史跡公園、南海中央線(森地区)を経由して頂き、北助松駅までを散歩していただくと全長で、約3.5kmとなります。

 

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お問い合わせ
街路連立事業課

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