イメージカラー

   市制70周年を記念して、平成24年4月に、泉大津市のイメージカラーを策定しました。
 色彩専門家を交えた「泉大津市イメージカラー策定委員会」にて協議を重ねた結果、市民の皆様のさまざまな熱い思いをできるだけ取り入れようと、アンケート結果1位の「あお」と2位の「みどり」を重ね合わせ、泉大津にぴったりのイメージカラーが生まれました。その名もオヅブルー

 国旗やチームカラーのように、オヅブルーに、黄色と白色のサブカラーを組み合わせ、いろいろな場面で積極的に活用することで、愛着をもっていただき、誰もが泉大津を連想できるように、泉大津を発信していきます。

泉大津市イメージカラー

オヅブルー

(一般名称:ターコイズブルー・あおみどり)
古くから本市と関わりの深い海と、クスノキ(市の木)や松の木などのみどり。
海の「あお」と植物の「みどり」を重ね合わせた泉大津にぴったりの色
(市民アンケート1位あおと2位のみどりの中間色)
※シアン60、イエロー20

☆オヅブルーと名付けた理由
泉大津は、古くから外港として栄え、随筆や紀行で「小津の泊」、「小津の浦」と名勝の地としてよく紹介されていたことから、歴史があり、また、呼び易く、愛着の持てるこの小津(オヅ)を用い、“オヅブルー”と名付けました。 

 サブカラー (イメージカラーをサポートする色)


黄色

明るい元気な泉大津を表す色
(市民アンケート3位)
※マゼンタ10、イエロー100


白色

毛布国内生産量日本一から羊にちなんだ色
(市民アンケート4位)

 

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企画調整課

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