差別のない社会づくりのためのガイドラインの活用を!

差別のない社会づくりのためのガイドラインの活用を!

   私たちのまわりでは、今も女性、子ども、高齢者、障がい者、同和問題、外国人などに関して差別が問題となる事案が発生しており、一層の取組みが求められています。

大阪府が策定した「差別のない社会づくりのためのガイドライン」には、「どのような行為が差別にあたるのか」具体的な判例等も掲載されています。これらを理解することで差別の未然防止等、適切な解決へとつながります。

差別のない、すべての人の「人権」が尊重される社会を築いていきましょう。

 

  

 なお、障がい者を理由とする差別の解消に関しては、何が差別になるか合理的配慮などについて基本的な考え方や具体的例等を記載した「大阪府障がい者差別解消ガイドライン」をご覧下さい。

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人権くらしの相談課

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