助松神社(助松町)

本殿は、二間社流造で柱と柱の間の数が必ず偶数になるように造られており、また、身舎柱に面取りをした角柱を使うなど、他に例のない珍しいものです。境内には、1600年代後半の鳥居や手洗鉢、百度石などが残っています。

sukematujinnjya

地図情報

大きな地図で見る(GoogleMapページへ)

お問い合わせ
秘書広報課

みなさまのご意見をお聞かせください

このページの内容は分かりやすかったですか
このページは見つけやすかったですか

※当フォームは、返信不可能のため、ご質問にはお答えすることができません。