寄附金の使い道を指定できます。

 お寄せいただいた『寄附金』の使い道を、下記よりご指定いただけます。

使い道

子育て支援に関する事業

教育の推進に関する事業

地域経済の振興に関する事業

文化・スポーツ振興に関する事業

シティプロモーションに関する事業

高齢者福祉・障がい者福祉に関する事業

環境に関する事業(自然環境保護、公園整備など)

泉大津市がんばろう基金を活用して実施する事業(詳しくはこちら

がんばろう基金ロゴマーク

 泉大津市では、市民等と行政とが一緒に市民の特定非営利活動を応援し、泉大津市を元気にする仕組みをスタートさせました。みなさまからいただいた寄附と市からの積立てを原資とする「泉大津市がんばろう基金」を設立し、泉大津市内のまちづくりの推進、学術、文化、芸術又はスポーツの振興などの特定非営利活動に、この基金を活用した補助金を交付することで、活力ある泉大津市のまちづくりを推進していくもので、これらに活用させていただきます。

セーフコミュニティ活動の支援を行う事業(詳しくはこちら)

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 泉大津市は平成26年6月、「セーフコミュニティ」活動の開始を宣言しました。

 セーフコミュニティは、WHO(世界保健機関)が推奨する「安全で安心して暮らすことのできるまちづくり」の活動で、みんなが一緒になって安全の向上に取り組みます。また、国際認証制度となっており、平成28年10月に認証を取得しました。

 基金は、分野別対策委員会(下記参照)において決定された取り組みや、その他のセーフコミュニティ活動に資する事業に活用させていただきます。

分野別対策委員会:本市では、「交通安全」、「子どもの安全」、「高齢者の安全」、「自殺予防」、「犯罪防止」、「災害安全」の6つの分野を重要課題として取り組んでいます。

安心して子どもを生み育てられるまちづくり事業

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 近年、ハイリスク分娩が増えている傾向にある中で、本市のみならず、高石市・和泉市・忠岡町・岸和田市の泉州医療圏北部地域の住民の方々が、安心して分娩し子育てできる環境整備を行うため、泉大津市立病院では、平成21年9月に地域周産期母子医療センター開設いたしました。同事業を円滑にすすめるためには、センターの建設や専門機器等に係る経費やランニングコストの安定的な確保がなによりも重要であり、これらに活用させていただきます。

その他(個別に指定していただいた事業)

 個別に指定していただいた事業の目的のために活用させていただきます。

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