平成29年4月1日から「 障がい者総合支援法 」の対象となる疾病が332から358に拡大されました

 

平成29年4月1日から「障がい福祉サービス等(注)」の対象となる疾病が、332から358へ拡大されました。

対象となる方は、障がい者手帳(身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳)をお持ちでなくても、必要と認められた支援が受けられます。

(注)障がい者・障がい児は、障がい福祉サービス・相談支援・補装具及び地域生活支援事業(障がい児は、障がい児通所支援と障がい児入所支援も含む)

対象となる方

以下の対象疾病(358疾病)に該当する方

手続きについて

  • 対象疾病に罹患していることがわかる証明書(診断書など)を持参し、市役所障がい福祉課にサービスの利用を申請してください。
  • 障がい支援区分の認定や支給決定などの手続き後、必要と認められたサービスを利用できます。(訓練系・就労系サービス等は障がい支援区分の認定を受ける必要はありません)
  • 詳しい手続き方法などについては、市役所障がい福祉課にお問い合わせください。
「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロード PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記のボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。

みなさまのご意見をお聞かせください

このページの内容は分かりやすかったですか
このページは見つけやすかったですか